1859

like a bell

これでもか、ってくらい、人に頼りまくってます。「頼る人」って、なんかいい。弱さあっての強さ、みたいな。

Date: 15/02/28 Photo: Nikon D300 + AF-S DX Zoom-Nikkor 17-55mm f/2.8G IF-ED

1858

a shop

今日は小浜出張。この間のギフトショーお疲れさま会と、次の展示会へ向けての打ち合わせ。道は切れ目なく続く。深く潜って地上に上がり、一息ついてまた別の海へ深く潜る。最近の仕事はそんなイメージ。なんか海女さんみたい。

あんこ好きのくせに、今年はたい焼きを食べてない。どら焼きも大好きだけど、久しぶりに食べたいな、たい焼き。鯛は時々、食べるのに。

Date: 15/02/27 Photo: Nikon D300 + AF-S DX Zoom-Nikkor 17-55mm f/2.8G IF-ED

1857

trees

今年は自分の〝アカン〟部分と、とことん向き合う一年になりそうです、というか、もうなっています。いろんな人に気付かせてもらえて、感謝の気持ちが止まらないのです。

Date: 15/02/26 Photo: Nikon D300 + AF-S DX Zoom-Nikkor 17-55mm f/2.8G IF-ED

1856

a pottery

日本酒好きの僕にとって鬼に金棒というか、どうも肝臓が強いらしい。あんこも好きだから、きっと餡臓も強いはず。

Date: 15/02/25 Photo: Nikon D300 + AF-S DX Zoom-Nikkor 17-55mm f/2.8G IF-ED

1855

a black cat

見えないものを見失うほど、見えるものに目を奪われすぎていないか。

Date: 15/02/23 Photo: Nikon D300 + AF-S DX Zoom-Nikkor 17-55mm f/2.8G IF-ED

1854

a freight car|岐阜県美濃市

漫才だってテレビで観るより劇場で見た方が断然おもしろい。その場にいてこそ感じられるものがある。メールのやりとりより直接会って話した方がおもしろい。メールでお酒は呑めないし。だけど絵文字のおもしろさは、話し言葉では味わえない。それぞれ「いいとこ」がちゃんとある。

Date: 15/02/21 Photo: Nikon D300 + AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G

1853

printing

印刷の立ち会いで、古巣の会社へ。どれだけ経験を積もうと現場で学べることは無限にある。10年ぶりに話す人もいたのに、変わらず優しく接してくれてありがたい。快くワガママ聞いてもらえる環境は、そう多くないもの。

Date: 15/02/20 Photo: Ai AF Micro-Nikkor 60mm f/2.8D

1852

a home

ともすれば一人でも生きていけそうに思える時代だからこそ、人と深く関わることは難しい。それでいて楽しい。

Date: 15/02/19 Photo: Nikon D300 + AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G

1851

a fruit

人の目に触れないと、言葉もたぶん、痩せてしまう。豊かな独り言、なんてあるのかな。

Date: 15/02/18 Photo: Nikon D300 + AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G

1850

提灯|東大寺

クリエイティブにいちばん不可欠なのは、きっと愛情なんじゃないかな。

Date: 15/02/16 Photo: Nikon D300 + AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G

1849

a song

今日で37歳。情愛と情熱を絶やさない、そんなテーマで行きます。

Date: 15/02/14 Photo: Ai AF Micro-Nikkor 60mm f/2.8D

1848

Lake Biwa

マツモトクラブ優勝。誰が何と言おうと。

Date: 15/02/13 Photo: Nikon D300 + AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G

1847

young leaves

若葉の姿がちらほら。大きな仕事が一段落したり、気分も少しずつ晴れやか。まだまだ寒いけど、立春も過ぎれば気持ちに春を感じずにいられない。湖北で暮らす人には「まだ早い」と一喝されそうだけれど。

Date: 15/02/09 Photo: Ai AF Micro-Nikkor 60mm f/2.8D

1846

タカアシガニ|海遊館

夜の海遊館。

どの生き物もそれぞれかわいく愛らしくカッコよく、見てるだけで楽しい。それに何というか、みんな無理してない。周りの目線が気になるとか、何かに追われているとか、妙に個人プレイしてるとか、そういうのを感じない。親子や仲間同士でカラダを擦り寄せたり群れを成したりが、ごくごく自然の姿に見える。すべて生存のため、だったっけ。東京帰り直後なのもあって、ひときわ癒されました。

Date: 15/02/07 Photo: iPhone 5

1845

大倉山駅前|横浜市港北区

ギフトショーの他に、東京(と神奈川)で3名のお客さまと打ち合わせ。さすがに疲れた、けれど、それぞれに楽しみな案件。どれもがまず「整理する」ことから始まる。そこに価値を感じて下さってもいる。整理して足場を安定させた後、どれだけ「うわもの」を魅力的に出来るか。整理するチカラとは違って、ある種の爆発力がいる。

Date: 15/02/05 Photo: iPhone 5

1844

Tokyo International Gift Show Spring 2015

東京インターナショナルギフトショーへ。ブース出展されるスタイル・オブ・ジャパンさまのサポート役で。

前回の反省点を踏まえて、具体的な改善を着実に行った今回の反応は上々の様子。まずは興味を持っていただくためのアイキャッチ、自然と中に入りたくなる導線設計、少しでも長く滞在してもらうための仕掛けなど、ふだんWebでやっているロジックを空間に置き換える(本来は空間が先なのだろうけど)。Webと比べて実際に人が動く分、興奮の度合いが違う。やっぱり現場が性に合う。

Date: 15/02/05 Photo: iPhone 5

1843

みたらい渓谷|奈良県吉野郡天川村

言葉に気持ちが乗って初めて伝わるものがある。気持ちが乗るには、情熱が不可欠。意識して乗せるんじゃない、自然に乗り移る感じ。それを言霊というのかも。技術とはまた違うし、慢心すると、時々いなくなる。

Date: 15/02/02 Photo: Nikon D300 + AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G